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今年最後ぢゃあああああああ!!!

こんにちは~

ふふふ、遂に今年も最後の日ですね~
今年は変動が大きい年でしたな~
例えば・・・

・中学→高校
・携帯GET
・画力向上作戦
・更新速度低下
・学力も低下
・忙→多忙
・TV→ビデオ
・オタク化進行

ちょ・・・ほとんどデメリットじゃねーか!!

はぁ~、こうやって皆変化し大人になっていくんだなぁ~
(某鬱時代のアニメを見て思った)
そういえば↑のアニメは現在4期なんですけど・・・そろそろ終わってしまうかも・・・
終わってほしくない!!

でもよく考えれば2007年はあまりいい年ではありませんでしたよね~・・・
もちろん、僕以外で考えても~
例えば、ミートホープ、赤福、不二家・・・これは食品偽造ですね~
安部内閣崩壊・・・信頼と責任、そして経験・・・
年金問題・・・あー、これはもう死になさい!!!
中国の度を越えたパクり・・・もう滅びなさい!!!
えーっ、所詮人間とはこんなもんですよね~
ああー!!残酷だなぁ~!!
結論:馬鹿と中国は滅びなさい

うん、今年は僕がニコニコと出会った年ですね~
実はIDはなかなか早く手に入れてありましてね~
24時間開放はかなり早く順番が回ってきましたね~
ってか、実際中に入ってみると・・・
わけわからん!!
実際「おっくせんまん」って何ぞ?!って状態でしたからね~
まずは慣れるまでゲーム動画見てました~(TASとかバグとか)
この世界に慣れてしまえばもうこっちのもんですよね~
うん、今年の変動は大きかった!!

早いものですよね~1年は~
高校入ってからスピードが上がったように感じられますね・・・
あ~、心配ですね~
こんな調子でまた1年終わっていくんですからね~

では、皆さん!
また来年!!!お会いしましょう!!
よいお年を!!!
もちろん日記は明日更新致します~!!

では~
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「ゆデキまら」

こんにちは~

へ?タイトルがおかしい?
あー、あれは今自分がニコニコで見ているアニメの頭文字を取ったものですね~
つまり、現在、我5種類のアニメを見ているわけですが・・・
ジャンルは見事にバラバラですなぁ~!
全部フルネームで当てられたら、最強ですね!
ああー、ちなみにヒント出せば

「ゆ」は正確には「遊」のゆ

「ま」は正確には「魔」

「デ」と「ら」は非常にジャンルが似ています

「キ」と「ら」の共通点はほのぼのな点

「ま」と「デ」にはギャグという強大な共通点が

全部に共通してカオス


これでわかったらお見事!と言わざるを得ない!
まぁ、もしもわかったという方がいればコメントで!

さぁ、最近は色んな方のブログ行くんですよね~
これがこれが・・・面白い!!
そして、嬉しい事に訪問者リストを見てみれば・・・なんと!!
わざわざ来てくださった方も!
本当にありがとうございます~!
あ?僕が訪問する可能性がある所って・・・?
そうですねぇ~、僕は話が面白ければ(理解できれば)どこでもおk~
特にニコニコについて書かれているブログとかによく行ってますね~
もち、カオスも大歓迎!!まぁ、結構色々情報集めたんで~
シンプルからマニアックまでどーんと行きますよ~
あれ・・・何か話してる趣旨が変わっているような・・・
まぁ、いっか~!

明日は大晦日ですね~
「大きく悔やむ日」だけれども、あんまり悔やみたくないですね~
昼間に暇な方は自分のHPの絵茶会へGO!
飛び入り参加大歓迎なんで~!
あれ・・・今度は宣伝になってしまったような・・・

では~

年賀状に絵描くのは辛かったですなぁ~・・・

こんにちは~

年賀状のため、一日PC封印とか・・・アリエナスw(ぉぃ
まぁ、しょうがないですよね~・・
今は休憩時間なので日記書いてますけどね~
ちなみに年賀状は去年来た方々の内、今年連絡を取り合った人のみに送りました~
中には連絡が途絶えた人もいましたけどね~・・・
それは仕方ないので年賀状は無しということで~
もちろん!年賀状を送ってない人の内年賀状を送ってくれた方にはもちろん返します!
ただ、住所が書いてあればの話ですけど・・・

来年の目標は「カオス」・・・もちろん嘘です

ただ、今年の目標は「下剋上」だったんですがね~

そして、来年は・・・明日にでも~!!

では~

ダーリン 声上げて

こんにちは~

お、お、大掃除疲れた~
まず、自分の部屋の机の整理から始まりましたよ・・・
プリントやら教科書からの大量の紙に囲まれて・・・きつ~!!
重すぎだって!!あのプリントの総量はぁ~!!
その後、机拭き、窓拭き、いらん物捨て、モップがけ・・・
これを自分の部屋と、パソコンが置いてある娯楽室という所でしました~
整理とか窓拭きとかだけならともかく・・・
フローリング全てのモップがけはきつかったなぁ~
真面目にやりすぎて汗が出て、腰が痛い・・・

でもね・・・

モップがけで1500円

(通常小遣いの1.5倍)GET!!


モップがけは自分の仕事じゃ無かったんですけど
やるって言ったら貰えました~!
YAHOOOOOOOOOOOO!!!!

では~

講習終了のお知らせ

こんにちは~

やっと講習終わった!!!

・・・でもね、まだやってない事があるんですよ~
絵とかね、小説とかね、宿題とかね
ということで今日は休みDA!
明日は大掃除ですしね・・・

では~

キッモイルカーーーーーーーー♪

こんにちは~

まさか・・・僕を涙目(もちろん良い意味での)にしたアニメがあるとは・・・
それは今日やったアニメ何ですけどね・・・
もちろん、遊戯王GXに決まってるじゃないか!!
途中、涙で画面が見れなくなったんですけど・・・

クロノスいい先生すぎ!!

あれにはめったに泣かない自分も涙目だったんですよ~
っていうか、最初の場面から既に涙腺崩壊が始まっていたんですよ~
まぁ、融合モンスターは社長の嫁のパクりですけど、問題無い!!
社長「ワハハハハ!!俺のアルティメットに及ばんわ!!」
クロノス先生が主役の回って全部神回ですよね!
だが、しかし、最強のドローを持つ覇王様には勝てませんでしたか~
俗に言う「積み込み」って奴ですか?「チート」って奴ですか?
まぁ、そんな事無いでしょうが、たぶん~

ガッチャ教と赤いエアーマンw



作画なんて関係ねぇ!!!ストーリーがいいんだからな!!!

では~

ラーストクリッスマス!アイゲイブマイハート!

メリークリスマス!!
良い夜をお過ごしですかな皆さん!
はい、僕は演劇部の本領発揮に驚きましたよ~
柔軟で足痛めたんですけど・・・
なかなかうまくいかないね~・・・

どうやら28日が大掃除だって~
めんどくさい~
では、僕はお仕事してきます~

では~

カオスティック・デスサイス

こんちわ~

今日は睡眠不足回復のため、昼寝しましたよ~
6時間な!!!!!

まさに怠慢

今日は久々にご馳走食べましたね~
クリスマスでしたし~
ってか、今日が12月24日のクリスマスだった事忘れてました~
いや、本当に・・・マジで・・・
だって、最近やたらと忙しいんですもん・・・
宿題もありますしね・・・

ということで宿題おわらそ・・・

では~

現在我修行者(すぎょうざ)なり

こんにちは~

ペンタブの練習してるんですが元が下手だからなかなか上手くいかないね・・・
って・・・待てよ・・・僕はまずデザインを習うべきでしょうかね・・・?
ただ、描いても絵に迫力が出ない・・・ならば・・・ここは・・・

「絵の新世界の神に俺はなる!!」

※なれません


ならば・・・やはり努力じゃぁ~
まぁ、それがとーぜんであり普通ですからね~
とりあえず宿題終わらそ・・・う・・・

まだ全然やってないけどね::

では~

ただのタブレットには興味ありま(ry

こんにちは~

今日は遂に念願のペンタブGET!!!!
いやー、クリスマスプレゼントとはうれしいですな~!
今は使いこなせるように訓練中であります!
・・・ペイントはやりやすくなったかな?
では、訓練に行ってきます!!

では~

アルカナティック・デスサイス!!

こんにちは~

相変わらず、計算に携帯を使用可能とは・・・生易しいですな!!家庭科は!
それに比べて、現代社会の宿題は鬼畜・・・
数学、英語に国語、美術に社会・・・待て、終わんね
冗談抜きで数が多い!!無理やもしれん!!
さて、チートでも使・・・え?何でもないですよ!!
チート?!さて、何のことでしょうか?!

講習・・・せっかく3時間目を期待したのに・・・
1時間目・・・orz
何故1時間目は嫌だかと言うと、早朝起きだからです
しかも、明日からとか・・・
まさにDEATHGAME!!
僕が睡眠不足で倒れるのが先か、講習が終わるのが先か勝負だ!!
明日から6日間連続DA!!

何てったって、冗談抜きでここの高校・・・テストのレベル高いですからね・・・
冬休みでも少し真面目に勉強しないと・・・まずいかも・・・

では~

きたねぇPCだぜ!

こんにちは~

何だ?!このPCは?!

1日に何回窓消す気だ!!

ぼろっぼろだな!!


よし、寝る!!
つーか、宿題GO!!

では~

血(ブラッド)と書いてbloo-D

ブルーDの強さは異常・・・かな?
ただ、ダイヤモンドガイの強さは間違いなく異常ですね~

こんにちは~

最近遊戯王にはまってきました~
アルカナフォース欲しい・・・来年まで待てNEEEEEE!!!
効果?・・・当然正位置だ!!!

てか・・・宿題の量が異常
絶対無理だろ・・・これ・・・
国数英まとめて膨大な量に・・・
今年中に終わるであろうか・・・

では~

それっておかしくないかな?(by 愛の人)

こんにちは~

睡眠不足で死ぬかと思った・・・

DBテストとか死ぬかと思ったよ・・・
全然暗記できなかったですし~

つーか、家庭科の時間に小麦粉のねった奴食べちゃった・・・
先生曰く
「食べても死なないけど腹壊すかもね
・・・なら大丈夫でしょう、僕ですし~
味?・・・味など存在しなかった!!だが、それがいい!!

あ、そうそう何気にある企画進行中~
お楽しみに~!!

では~

鯖のみっそに~♪

こんちわ!

悪いんですけど今宵は臨時休業します

明日からまた更新するんでよろしくです~

♪~♪♪♪~♪~♪♪♪~

こんにちは~

さぁ、始めようか・・・

悪夢の宴を・・・っ!!!


ケンコウ「さーて、小説でも書くか・・・って、掛け持ち多い!?
ピクミンとかカービィとかもありますしね・・・ならば・・・
来年から順番に書くことにしよう!!
ただし、アイデアが浮かべばその小説優先!!

・・・って、ネタはあるのに表現が難しいから書けない・・・

なんと愚かな事だろう・・・はぁ~こりゃ鍛えねばなぁ~」


2007年を締める特別小説執筆中!!

では~

すぐに呼びましょ陰陽師!

こんにちは~

たまには日記でもどうでしょう~
あ、いやだ?!
じゃ、やっぱ小説にしよう~


「大変っ!!!大変だよっ!!!」
「ぶはっ!!」
創也の叫び声でマインは飛び起きた。
「・・・んだよ!!まだ4時じゃん!!」
「そんなこと言ってる場合じゃないよ!!」
「んで、どうした・・・」
「僕たち・・・ウィルスに感染したんだよ!」
「何事かと思えばそんな事かよ・・・」
「そんな事って・・・下手をすれば一生元に戻らないんだよ!!」
「元に戻らない?・・・どういう事かわからん・・・どんなウィルスだよ」
「性別逆転及び力の増減」
「・・・・・・はぁ?!」
「詳しく言うと・・・」
創也はマインにウィルスについて説明し始めた。
「そのウィルスは感染して5日後には性別を完全に変換させる能力があるんだって・・・
感染するとじわじわ性別変換が進んでいき5日後には性別がひっくり返る!
おまけに性格や口調まで変わってしまうんだって!!そうなると最後、一生元には戻らないっ!!
しかも、そのウィルスは昨日見つかったばかりでワクチンも無いし魔法耐性がある事がわかってる!」
「よく、わかったな・・・」
「そりゃ、この町の知り合いの科学者に聞いたから・・・ってどーすんの?!」
「落ち着けって、昨日見つかったばかりなんだから本当にそんな能力があるのかわからんだろ」
「強大なる科学魔法はウィルスのありとあらゆる情報を一発で見破れるから間違いは無い・・・」
「・・・・・・どうすんのよ、これ・・・・・・」
「弱点はあるんだけど・・・ある魔法でできた光の水がいるんだ」
「何だそりゃ」
「それが・・・ある魔法水だって事はわかってるんだけど・・・」
「まさか・・・わからんと?」
創也は静かに頷いた。
「・・・だが・・・まだ影響は出ていないし本当に感染したのか?」
「この町と近辺の住民及び観光者は皆感染した」
「・・・まじか」
マインは布団から出て皆を強制的に起こした。
そして、創也はミーと真にその事を説明した。
それを聞いたミーは何故だか相変わらずの無表情を見せた。
真に関しては何か疑問があるらしく創也に問いかけた。
「チェンジ・ヒューマンである僕はどうなるの?」
「・・・わからない」
「ええー!?」
「無茶言うなって、真」
そんな会話の中ミーは窓から騒がしい町を見下ろしていた。
町には既に情報が知れ渡っていて、皆が皆自分や他の人の体を見ていた。
その光景を見るミーの顔はやはり無表情だったのだが、なにとなく哀しそうだった。
「ところで・・・ウィルスはどこから出てきたんだ?」
「おそらく、この近くにある森だと言われているよ・・・昨日、ちょうど未開発の地が開発されてたから」
「ん?・・・なんで開発が関係あるんだ?」
「あのウィルスはおそらくあの森の秘境に眠っていた凶悪なウィルスで、それを起こしちゃったんでしょ」
「・・・まぁ、よくわからんがわかった」
「どっち?!」
意外と真のツッコミは早かった。
それでも、真はウィルスが怖いらしく苦笑いだった。

ーメイキングー
これは羨ましいのか、嫌なのか・・・
わけ分からん微妙なウィルスですな~
かかってみたい人は挙手してくだされ~
そして、かかるようにお願いするのだ~
男は女に、女は男に!
そして、性格さえも変化する!!

では~

ゆーあーざ・ぷりんす・おぶてにすー

マインはその町を見るや妙な違和感を感じた。
「なんか雰囲気がおかしいな、この町は」
「何言ってるの?かなり盛り上がってるよ」
「僕にも異変は特に感じないけど」
「いやー・・・どうだろうな・・・なんかいる気がするぞ・・・」
「とにかく行こうよ」
「まぁ、そうするか」
真が言ったとおり町は活気に溢れていて、いたって普通だ。
その町はレストランが多く、やたら食べ物の匂いでいっぱいだ。
「ほら!全然普通だよ!」
「俺の気のせいかぁ?」
「お腹すいたよ」
「そういえば、僕たち朝ごはんまだだったね」
「んじゃ、飯食うから何かリクエストくれ」
「フレンチ」
「僕はイタリアン」
「和食っ!!」
「・・・見事分かれたな、あそこに万能そうなレストランがあるからあそこにするぞ」
「しゃーないかー」
「ってマイン!最初からあそこにするつもりだったでしょ!」
「おお、創也!よくわかったな」
「当たり前でしょ、何年の付き合いだと思ってるの?」
「忘れた」
「ひどっ!」
マイン一行の目の前にあったのはどこにでもありそうなファミリーレストラン。
一行はマインの策略でそこで空腹を満たすことに決めた。
「特上ステーキセット、飯多めで」
「マイン・・・相変わらず食べるね」
「朝から肉とはやはりマインだね」
「当然!このくらい俺には余裕だ、むしろこうじゃなきゃ力入らん」
「んじゃあ、僕はスパゲティナポリタン」
「創也こそ朝から麺かよ」
「いけない?」
「いや、そういう訳じゃないが・・・」
「私はフレンチトーストとサラダセット、ユーにも何か」
「ってそんだけかよ」
「私は実際そんなに食べられない」
「僕はねー!和風朝ご飯セット!!」
「日本にいた頃を思い出すご飯だねー」
「だな、んで真はどうすんだ?」
「えーと、お子様ランチ!」
「お前は子供かっ」
「子供だよ~」
真は自らの体をチェンジ・ヒューマンの能力で縮めて言った。
「ある意味便利だね、それ」
「あはは!!」、
数十分後各々頼んだ朝食が姿を現してきた。
「俺のが無い・・・」
「だって肉でしょ」
「ステーキはもう少しじゃない?」
「やっぱ、ステーキなんてやめておけば良かったな・・・」
マイン以外はもう食べ始めていた。
そして、それから数分で遂にマインの元にステーキが姿を現した。
マインはそれを10分で平らげてしまったのでミー、真はかなり驚いていた。
創也は「よくあること」と笑いながら言っていた。
そうしてすぐに一行は店を出た。
「しかし、ユーは食うとき以外寝てるよな」
「まだ疲れてるんじゃない?」
「僕の計算だともう完全回復してもいいんだけどなー」
「早くシェイドキャットの技を見てみたいなっ」
「まぁ、それは俺も同じだ」
「寝てるから駄目」
「わかってるって!」
それから一行は数々のレストランやら観光名所などに行った。
ユーは相変わらずミーの肩の上で食べるとき以外寝ていたのだが。
真はそのユーの様子をやたらわくわくしながら見ていた。
マインはやたら食べる事に集中したので、あうやく自己破産になりかけた。
日も暮れた頃、一行は宿を見事探し当ててそこに泊まる事に決めた。
「ぐーぐー」
「真、寝るの早っ」
「今日やたら騒いでいたからな・・・俺もだが」
「すやすや」
「・・・っていつの間にかミーもかよっ」
「勝手に布団引いて寝ちゃってるし」
「飯食って、風呂入ってすぐ寝るとはな」
「僕はちょっとこの旅館探検してくるよ」
「お前は小学生か!」
「まぁ、いいじゃない!」
「ならば、俺は寝る」
マインが即行で寝てしまったので、創也は鍵を持って部屋を出て行った。

ーメイキングー

平和だな

では~

妄想!爆走!命がけ!!

場面は変わって、ここは夕暮れの大平原である。
「・・・」
「皆さん!創也君死亡のお知らせです!」
「って死んでないだろ、気絶してるだけだな」
「どうしたのかな?」
「まぁ、極度の運動音痴のこいつのことだから歩きすぎただけの話だろう」
「それで・・・これからどうするの?」
「任せなさいー!!」
「また真・・・」
「何する気?」
「えーと・・・ヘイ!タクシー!」
「こんなところにんなもんあるわけねーだろっ」
マインが壮大に言ったのだが、真は笑顔を絶やさなかった。
そうしてる内に地平線が見えるこの大平原の向こうから何かやって来ている。
「あ・・・まさか・・・」
「この辺にはタクシーってあるんだね」
「そうだよマイン君!疑うのはいけないなぁ!」
「ぐは・・・なんという世界だろうか、ここは」
そして、そのタクシーの影は次第大きくなるかと思うとすぐにここに着いてしまった。
ただ、その外見はあからか馬車だったのでマインは「馬車じゃん!」と言った。
しかし、真とミーは「タクシーだよ」と言い返した。
運転手のおっちゃんも「これはタクシーですぜ、お客さん」と言った。
「そう・・・なのか」とマインはしぶしぶ納得してタクシーに乗り込んだ。
真は笑って創也をタクシーに乗せて、その後ミーと一緒に乗った。
そして、タクシーは目的地に向かって走り出したのだった。
このタクシーは外見は狭そうだが、中は寝ることも可能の巨大なものだった。
それはまるで動くホテルのようだ。
案外、居心地も良いらしくマインも気に入ったようだった。

そして、タクシーに揺られて4日後。
「お客さん!着きましたぜっ」
「長かったね」
「そりゃ、遠いもん!」
「やっと大地に足をつけられるぜ」
目の前に広がっている町は珍味の町『マールメール』だ。
その少し前で一行はすっかりお世話になったタクシーを降りた。
「ではっ、俺はこの辺で」
「ありがとうございました!」
真はタクシーに手を振ってを見送った。

ーメイキングー
ここまでくるともはやドラえもんですね~
魔法が出来るなら空間ねじ曲げもできるだろうということから~
馬車の構造説明をすれば・・・

外見とは違う広さ、その広さはもはや家一個分!
そして、この馬車はどこにでも行けるタクシーです
もちろん金取ります~、それでもおっちゃんはいい奴です
中はかなりきれいな内装となっています~
弱点は・・・馬車なのでスピードは結構遅いです~・・・

では~

いぃーわぁーおぉーーーーーとぉーーーー

疲れたので休みます~

色々運が悪い日だったんで~

あ、それと

ニコニコ1周年おめでとう!!!!


では~

きぃーみぃーがぁーあぁーあぁーあぁーあぁーーー

ここは細い渓谷。
今の時刻は夕暮れ時で紅い空が血のように染まっていた。
その谷で向かい合ってるのは2人の怪盗だ。
「私はバーミス・・・平和の盗人です」
「私はアリス、究極の怪盗」
「あれから数ヶ月・・・どれだけの名前を盗みましたか?」
「およそ2000人くらいでしょうかね」
「に・・・二千人!?」
「ところで・・・貴方はこんな谷で何してるんですか」
「私はこれから野暮用である町に行くのですよ」
「誰かに会いに行くのでしょうかね?」
「む、お見通しですか」
「俗に言う勘という奴です、所詮人間さんはその程度の考えだろうという予想の下の結論です」
「では、そういう貴方はここで何を?」
「私はこの人気が無い谷である魔法を開発しようと思いましてね」
「それは興味ありますね、新しい魔法とは・・・」
「貴方が知っても意味無いのですが・・・まぁ、見ていてください」
アリスは何やらブツブツ詠唱を始めた。
「・・・」
「はっ!!」
「むっ・・・あれは・・・」
詠唱が終わった瞬間、アリスから放出された無数の光る文字の塊が空中に留まった。
「この空中に光る文字は今まで盗んだ名前ですよ」
「こ・・・こんなにも名前が・・・」
「私にはこれくらい軽いですけどね、本番はこれから」
アリスは光る名前を全て一箇所に集めて光る塊を作りだした。
そして、それを手におさめて地面に放った。
その地面の上には光の球・・・いや、潰れた光の水だけが残っていた。
「名前とは人の一部、それを融合し新たな究極を創る」
「それはいいんですが・・・それはどうするんですか?」
「この水は新たな名前となる・・・つまり、この水をかぶると新たな名前を入手できる・・・と予想します」
「そういうものなんですかね?」
「では、かぶってみてくださいよ」
「いくら怪盗の先輩の頼みでも実験台はごめんですよ」
「そうですか、それは残念ですね」
「では、私はこれで・・・」
「いえ、人間さんには無理にでも実験台になってもらいますよ」
「そ・・・っ?!」
バーミスは何かを言おうとしたが、その前に地面に跪いた。
それを見て、アリスはニコッと笑って舌を出した。
「や・・・やり・・・ました・・・ね」
「私に魔法をかけるには修行が足りないようですね」
「わ・・・私に・・・せん・・・て・・・を・・・」
「早く寝ちゃってくださいよ」
「く・・・」
無念にもバーミスはその場に倒れた。
アリスは不気味な笑みでバーミスを見下ろした。
「その水は名前だけでは無いのですよ・・・」
相変わらず怪しい夕暮れは続く。

ーメイキングー
アリスという名前はかなり色々適応できますよね!
その名前柄結構不思議系に多いんですよね~
今回のアリスは・・・やはり・・・あれか・・・?
はっきり言えば、めっちゃ強いですよ・・・

では~

おまいGONZO!×6

こんにちは~

学校、疲れた、私、休む。
より、小説、なし。
代わり、に、これ、を、置く。

では、~


運動会プロテインパワー!!!


これが原曲

かける砂浜、追いつけるかな?

こんにちは~


『ひゅー、これはちょろいですねぇ』
シルクハットを被ったスーツの男は硬いコンクリートの上で金の鍵を手に掲げ言った。
彼の後ろには夜中だというのにやたら騒がしい巨大な建物があった。
そして、すぐにシルクハットの男は何かの呪文を唱えた。
次の瞬間には光に包まれどこかに消えてしまっていた。
次に彼が現れたところは暗く深い洞窟の中だった。
『これで封印の鍵は3つ揃ったってわけですね』
その男は洞窟の奥に明かりも持たず歩いていった。
洞窟の奥には3つの鍵穴つきの巨大な黒いクリスタルの扉があった。
『これは究極が眠っているというクリスタル・・・』
男はシルクハットから金の鍵、銀の鍵、銅の鍵を取り出した。
そして、その三つを使い鍵を開けた。
『さて、お宝を拝見しますとしますか・・・ん?おわっ!!』
男が扉の中に入ろうとした瞬間、何者かが扉の中より出てきた。
『やっと助かりましたね』
それは変な服とズボンを穿いた女で男の前に立った。
『な・・・何が起こったんですか・・・』
『いやいや、貴方!わざわざ助けてくださりありがとうございます』
『助けたって・・・お宝は?』
『そんなものは存在しませんよ』
『・・・はい?・・・』
『どうやら貴方は何か勘違いされて来たようですね』
『いや、確かに勘違いですけどねー・・・』
『折角なんで私のことを話しましょう、まず私は怪盗です』
『それは奇遇ですね、私もですよ』
『そうですか、私は・・・名前盗みで恐れられていましてね』
『名前盗み?!・・・って、その腕は?!!』
男は女の不可解な丸い手を指さして言った。
その手は指も手の甲も何もなく、ただ丸いだけだった。
『この腕ですか?・・・うーん、記憶が曖昧なのですが・・・呪いか融合か・・・』
『内容把握に時間がかかりそうですね・・・これは・・・』
『とりあえず、今の私には何故か記憶がそんなにありません』
女は自分の頭を丸い手で指して言った。
『記憶を探す手がかりは・・・たぶん名前だと思いますので名前盗みをこの時代で再開します』
『あ、名前盗みとは一体どのようなものですか?』
『これは私にしかできない究極の技・・・』
女は出口に向かって歩きながら呟く様に言った。
『名前を盗まれたものは名前を失い・・・名前を一生忘れ去られる』
『・・・』
『また会う機会があれば・・・会いましょう』
光輝く出口の方へ女は名前も言わず走り去った。
男はただ呆然として、この封印の洞窟から走り去った女を見ていた。
『私は・・・まずい事をしてしまったのかもしれない・・・』
彼はそうして、一度ある科学者に会いに行くことにした。


「あの時・・・聞きそびれましたね、あんたの名前」
「私も同じです」

ーメイキングー
何だ?!この女は?!
・・・って思った人はいないでしょうけれども・・・
さあて、誰でしょうかね?・・・実は・・・いや、秘密です~
彼女の手の外見はグゥ様(by ハレグゥ)ですね~
もしくはドラえもんでご想像ください~

では~

思いは優しいきしめええええええええええええん!!!

こんにちは~

「・・・おい、こりゃ何だ」
「これはどっからどう見ても川だよ」
「そりゃ、そうだが・・・でかすぎるだろっ!!!」
そこにあったのは確かに平原を横切る川だが・・・かなり大きくもはや大河だ。
「すごい流れだね」
「この大河、激流に加えて・・・モンスターの気配がするぞ」
「ここにはやたら凶暴なピラニアやら凶暴な河童がいるよ」
「いやいやいや、何でピラニアに河童が・・・」
「マイン、この世界では何でもありだってこと忘れたの?」
「それはわかるが・・・いくらなんでも・・・」
「まぁ、わたる方法はわかるから安心しなさーい」
「今更だが、真は一体どこから来たんだ?」
「それは・・・ひ・み・つ」
「秘密じゃねーよっ」
「そんなことよりどうやって渡るの?」
「そりゃ、とんで渡るに決まってるでしょ!」
真は胸を張って堂々と言った。しかし、マイン達は顔を唖然とした。
「・・・はぁ?」
「もしかして、ジャンプ・・・?」
「ジャンプだよ!」
「僕・・・自信が無いんですけど」
「おい真、お前ここどうやって渡った?」
「ジャンプして、強力な電気の波動を川に向けて撃ってその反動でぼーんと」
「・・・僕は回り道しようかな」
「回り道したらかなりかかるよ、山越えだし」
「って、どっちも鬼畜なルートだー!」
「諦めて渡ろうぜ」
「そうだよね」
「僕がどうやって・・・」
「・・・よく考えてみりゃ、俺も反動つけて飛ぶなんてできねーぞ」
「私はできるかもしれないけど」
「できる2人できない2人かー、困ったなー」
「・・・って困ったのは俺らだっ!」
「まぁ、安心しなさい!チェンジヒューマンに不可能などアリマセン!」
「本当ー?・・・何かまた口調が変わってるね」
「兎にも角にも、要は川を渡ればいいんでしょ!細かいことは気にしない!」
「一体どうやるの?」
「まさか、投げ飛ばす・・・とか言うんじゃないのか?」
「いやいやっ」
「段々落ちが読めてきたよ、僕は」
「落ちって何だよ創也・・・」
マインや創也が色々言う中、真は叫んだ。
「発表タイム!題して『ピラニア全滅大作戦』!!」
「・・・おい」
「ん?何?マイン?」
「本気か?」
「もちのろんだって!」
「さて、いよいよお前はアホだと言わせてもらおうか」
「何で?!何で?!」
「真は天然だね」
「確かに天然だね」
「俺が感じたピラニアの気配はかなり多いぞ!それを全滅とは・・・」
「流石の真でも無理かもしれないね」
「そう言わず、僕を信じて任せなさいって」
「まぁ、そこまで言うなら・・・どうせ渡る手段無いし期待してみるか」
マインは半信半疑の目で真を見て言った。
創也はわくわくしてるのか、期待してるのか目が光っていて、ミーはいつもの無表情だ。
そして、真は手を顔の目の前でグーにして言った。
「ではでは、僕のアタックタイム!」
真は右手を顔の前で右から左へ横切らせた。
右手が顔の前を通り過ぎたとき、真は女の子から男の子になっていた。
そこで、マインは「いちいち回らんでも変身できるんだな」と言った。
真はその後、川へ走り飛び込んだ。
「おいおいおいっ!!」
「ピラニア無視して飛び込んじゃったよ!」
「危険だよ・・・!」
「大丈夫だって!まぁ、見ていて頂戴よ」
マイン達が心配する中、真は笑って手を振ってまで見せた。

「電気領域α!」

真はそう言って、自分の周りの川に紅い電気を流した。
その紅き電気のフィールドは小さな円形で、真自身はノーダメージだった。
流石のピラニアも電気には勝てないらしく電撃を受けたピラニアは次々と沈んでいく。

「そして、そして決めてくれるは・・・電撃道Vっ!!」

真は大河の底に自らの手を触れて、電撃道Vの効果を使った。
その瞬間、強大な光と共に出てきた電撃により大河を二つに分けてしまった。
見る限りでは水を電気で押さえているように見えるのだが、実際は川上の川の水を川下にワープさせてるようだ。
もしそうで無ければ、この急激な流れの川上の水がすぐ溢れるもしくは川下の水が枯れるからだ。
よって、結果的にこちらの岸から向こう岸に続く道ができた。
「長くは持たないから早く行こう!」
「・・・あ、ああ」
「これはすごいねっ」
マイン達は急いで道が出来た大河を渡った。
流石に電気ではそう持たず、わたり終わってすぐに大河は復活してしまった。
「創也おせえぞ!」
「ぜぇ・・・ぜぇ・・・む・・・無理・・・」
「危なかったよ、もう少しで水に飲まれるところだったね」
「俺が運んでやんなかったら死んでたぞ」
「まぁ、いいじゃん!進めたんだし」
創也はかなり疲れて息を切らしている。
マインはちょっとため息をついた。


ーメイキングー
真は変人?はい、変人です~
性格違えど、根はポジティブ!!
・・・やべ、舞と性格被る・・・!!
ならば、舞にはもっとカオスになってもらいましょう~
そうですね・・・って・・・それは後のお楽しみ!!
「電気領域α」と書いて「スパークテリトリーアルファ」と読む!!
「電撃道V」と書いて「ライトニングロードブィー」と読む!!

では~

ニートがいーっぱいニコニコ動画~

こんにちは~
短めでGO-!・・・お、久々だなぁ~(いろんな意味で)

6話 「悪夢の始まり」

ここはあの例のペットショップがある森。
マイン一行に見事に忘れられた男がここを訪ねていた。
「んー・・・まさかの忘れ去られですか」
そう言ったのは、シルクハットをかぶったスーツの男だ。
その姿形はまさにルーペンだった。
「あらら・・・残念でしたね」
「とっつあん、ひでーなーっ!!」
「いやー、彼らの勝負はなかなか面白かったですよ」
「そ、それは・・・見たかったですねー!!」
「ところであなたもペット買いますか?」
「あ、そうですね」
ショップ店長とルーペンの会話は意外と盛り上がったようだ。
そして、ルーペンはこんなことを言った。
「あ、彼らはどこに行ったかわかりますか?」
「うーん・・・あ、そういえばマイン君がそこの地図見てしばらく考えてましたね」
「ほう・・・なるほど」
「ところで・・・ペットは決まりましたか?」
「いきなりですか!?・・・あ、これで」
「ウィンドウバードですか!お客さんいい目してますね!」
「ええ?それで何ピースですか?」
「3000ピースです」
「これは・・・そこまで安いんですか?!」
「なかなか優秀なんですが大量に生息してるもので」
「優秀?」
「まぁ、色々やってみてください」
ルーペンはウィンドウバードを買って店を後にした。
そして、森の中で肩に止まってるウィンドウバードに語りかける。
「あ、君に名前つけなきゃね・・・そうだなぁ、トゥースリーで行ってみようか!」
トゥースリーはその名が気に入ったらしく、羽を雄雄しく広げた。
「おお、気に入ったみたいだね!では、この中にいて下さい」
そう言って頭のシルクハットを顔の前まで持ってきて被り口を上にしている。
「ここは僕の異次元の荷物置き場なんでしばらくここにいてもらいますよ」
トゥースリーは言われたとおり入って姿を消した。

「そういえば・・・ミー」
「何?」
「この剣の名前って何だ?」
「実は私も知らないの」
「え・・・?」
「・・・と言うより名前つけてないのよ」
「つけろよっ!」
「あの時はばたばたして、つけてる暇が無かったの」
「んじゃ、こいつは名も無き剣ってわけか」
「そういうこと」
マインとミーはかなり寄り添って話した。
珍味の町『マールメール』までまだまだかかりそうだった。
そんな道中、暇な創也は真にこんなことを聞いた。
「ところで・・・弓矢なんてどこに持ってたの?」
「あれは魔法で作ったものだよ」
「ああー!なるほど、つまり魔法力を固めて物質化した弓と矢なんだね」
「大体、そんな感じっ」
「ところで・・・男女で技違うの?」
「うん!僕の先祖代々の技の遺伝ってやつかな?男子のときは各々の特殊能力!女子のときは武道!」
「それは興味ある話だねー」
「んじゃ、話しちゃおうかなー!僕の男子のときの能力はバリバリの電気!女子のときはビュンビュンと弓矢!!
ちなみにご先祖様は男子の場合は炎とか氷とか草など、女子の場合は剣とか空手とか槍などが使えたんだってさー」
「へぇー、電気とは便利そうだね」
「これが便利なんだけど、攻撃力が低いんだよー」
「攻撃力?」
「そうなの!実際、便利な守備を無視する貫通能力があるんだけどダメージが微妙なんだよねー」
「電気は元々攻撃力よりその能力が高いし、かなり腕が無いと攻撃力上がらないしね」
「そうそうっ!!だから、その攻撃力を補うために攻撃力の高い弓矢を使うのよ!」
「なるほど、そうやってチェンジヒューマンの戦闘スキルをアップさせたのか!」
「うん、これが伝統なんだよっ」
チェンジヒューマンの事を少し知った創也は顔がニッコニコだ。
もちろん、こんな話では大して時間も潰せずまだまだ町まで遠い場所を一向は歩いている。

ーメイキングー
チェンジ・ヒューマンは結婚する際、必ず男女にしなくてはいけないという決まりがあります~
そこで起こる問題もやまやま・・・・・・それは各自ご想像ください~
そして、魅力的な2種類のタイプの技・・・
各々の能力を補うためのものなんですね~
基本的には一つは力、一つは特殊能力を重点的においていますね~

では~

ぺったん、ぺったん、つるぺったん

こんにちは~

正直テストはまずい・・・

まずいぞぉ~!!

・・・まぁ、んなことほっといて~・・・
クリスマスプレゼント何がいいって聞かれたもんだから悩みましたね~
何故かというと・・・簡単に今欲しいゲームが売ってないからです~
だって、欲しいゲームの発売はほとんど来年ですよ・・・
とりあえず・・・

ペンタブかスキャナーで

とは言いましたけどね・・・
これはひどい親泣かせ
・・・

小説?そうですね、明日くらいにでも転載します

では~

ぴったん!たんたもじぴったん!

こんにちは~

さてさて、テスト返って来ましたけどね・・・

良くもなければ悪くもない・・・

まずまずですね・・・!!!


ただ、ただ、自分に失望するだけですね・・・
はぁあ~・・・どうしようかな・・・

~今日の絵の練習~
はい、今日は人間では無く新しいモンスターを考えてみました~
そうですね、例えるなら遊戯王のモンスターを考える感じですかね?
ただ、いきなりごっついのは描けないのでほんわかなるモンスターにチャレンジ!
その結果・・・
遊戯王のクリボー+カービィ+鳥の融合体完成
まぁ、いいでしょう!!
明日も描くぞ~・・・え?公開?
・・・考えておきます・・・

ニコニコ動画のうp主(動画投稿者)がまずいことになったそうですね~
わかる人はわかってると思いますが、テラ豚丼はまずいでしょ~
自宅でやるならまだしも、吉野家でやっちゃうとは・・・・・・
冒険者だな!!!
ただ・・・ニュースになる程の騒ぎです・・・
情報不足なんですが・・・うp主は女性?とか裏切り?とかがあったそうな?
まぁ、言いたいのはやるなら程々に・・・

では~

一万年と二千年前から愛してるううううううううー

こんにちは~

テスト終わりましたけど・・・

数学A、理科、OCは死亡

あと、疲れたんで、寝かせてください・・・

では~

国民全員でがちゃがちゃきゅ~と

冗談抜きでやばいので省略

持っていけ!最後に笑っちゃうのあたしのはず

こんにちは~

ん?最近タイトルが混沌(カオス)だって?
そりゃ、ただの日記じゃつまらないでしょ!
だからって・・・
ただの人間には興味ありま(ry
・・・とかはいきすぎでしょう?

まぁ、そもそもこんな風に混沌(カオス)になるのかというと
時間節約のために動画見ながら日記書いてるんですよ~
その動画の内容によって純粋(ピュア)か混沌(カオス)かが決まります~
あとはオプションとして気分

さあて、人間とは時代を重ねて進化するのか退化するのか・・・・
まぁ、私には想像がつきませんね・・・
では、数学Aのため勉強を・・・

では~

プロフィール

ケンコウ

Author:ケンコウ
パソコン・ゲーム命
無論、ニコニコ・アニメも命

☆今はまってるゲーム
・クイズマジックアカデミー
・東方妖々夢(ノーマル)
・鈍器リターンズ

☆今はまってる動画
・実況動画(常に色んな人を見ている)

☆今したいこと
・小説・絵の修行
・ゲームを充実させる
・クイズゲーム作り
・たくさんアニメ見たい
・本をゆっくり読みたい

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