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乳酸菌t(ry

・・
あれですね、はい!
ちなみに僕は万能というか雑種なんで限定しません~
わかる人だけわかってやってください・・・

こんにちは~
ハロウィン忘れてましたよ・・・
TOP絵書き忘れてたぁ~・・・どうしよおぅ~
・・・って、まぁ、過ぎたことは悔やみません~
お次は冬のTOP絵でも創作しましょうかね~
いや、でも最近リアル絵ばっか鍛えてるから・・・
・・・ネットでの画力は低下してると思いますけどね・・・

そこんとこ気にしない方向で!


って・・・あ゛あ゛あ゛あ゛

明日はギャラクシー発売日じゃないっすか!!
でも・・・どうしよっかな~・・・今買ってもそんなに遊べないでしょうしね~・・・
金曜日くらいに買いましょうかね~・・・
考えてみれば金曜日は明後日ジャン!ま、いっか!!
それでは金曜日は・・・

死ななかったらゲームのご褒美

・・・ということになりますね~!
え?何故死ぬかって?・・・当然体育
根っからの文系に体育をさせようなどというのはおかしいと思わんかね?

マリパDS早くしてえええええぇぇ
兄弟3人ともDS持ちですからね~
3人で真剣(?)勝負ですね・・・これは!!!

はい、お知らせです
最近、時間に余裕がありません
何故なら講習やら入部の事やら勉強やら・・・
・・・ということで更新遅くなろうとも文句は一切言わないでくださいね

では~
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あるあ・・・ねーよww

何がねーよって?・・・それは・・・

ヒ・ミ・ツ(うぜ


こんにちは~
今日はなんか疲労が・・・寝不足ですかね~
しかも、明日は剣道、OCIのテスト・・・
考えるのも疲れた!!休んでやるっ!!!

んじゃあ、さらばさらば~
では~

ゴッド・フェニックス!!!


不死鳥は
 再び墓地に
  舞い戻る


こんにちは~
じょほほほほ!今日はゆめにっきをせつめーしませう~
じょほ!!しっかりついて来なさいよ~
もしやりたくなったらヤフーで検索しなされ~



タイトルですね~
ここだけ見るとPOPっぽいような・・・異次元なような・・・



全てはここから始まる
何気にミニゲームあり、NASUTUEEEEEEEEE!!!
ちなみにベランダ以外は出られません。・・・すごいドラマだ・・・!
「ゆめにっき」なんですから当然、寝て物語が始まります~



ここは「おやすみ~」した後、自動的に行ける混沌と闇の悪夢の世界です~
この裏世界のドアの部屋はベランダからスタートして、
部屋に入りドアから出ることによって行けます~
ここはあらゆる世界に通じるドアの部屋!!
その部屋の内容はまた次回!!

マリオギャラクシーとマリオパーティDSは頂く!!!
はっきり言ってマリオパーティDSに関しては・・・
8とアドバンスがあまり・・・良いボードとはいえなかったので期待!!!

では~

おっおっおっおっ(^ω^)

初代顔芸ことマリオ64キター!!
最近では改造がはやってますね~
何でも楽々と改造が可能になったとか・・・
逸見真理尾(25)「うわあああああああぁぁぁぁぁぁぁ」
魔王クッパ「おっおっおっおっ(^ω^ )」

こんにちは~

え?↑は何かって?
タイトルには何かのパロディを書くので、その補足説明・・・
とでも思っていてくださいねぇ~!
・・・というか・・・これは・・・

説明というよりはただ何かを書いただけ

志望フラグktkr

はい、ホームページを更新したわけですが・・・
何でも携帯からでは入れないらしいですね~・・・
そこで、フレームなしのページを作るべきでしょうか?
そうすれば携帯でも入れるはず・・・ですからね~
まぁ、この事について何か良い提案・意見がある方は
ここのコメントもしくは本館の伝言板にてどうぞ~!

あ、余ったお絵かき掲示板はこの日記のリンクに設置しておきましたよ~
どなたでもご自由にお使いください~
まぁ、荒らしは論外ですがね~
あははははははは、僕も時々確認しますよ~

さーて・・・ん?何か忘れているような・・・

週末課題!!

m9(^Д^)プギャーーーーーーー

で、では~

さーだーまーだーしー

とぅるるるるー♪てててててててててててててててててて
ててててててててててててててててー♪
てーれーれーれーれーーてーれーれーれーーれーー♪
てーーれーーてーーれーーてーーれーーてーーれーー♪
てーーーれーーーてーーーれーーーれーーーー♪
by マリオワールド城(ショート)

こんにちは~

昨日めっちゃ時間かけてHP移転させました~
削るところ削って削って~、作るところ作って作って~
絵描き室一つ余ってしまったので、ここにおこうかな~!
ほんでもって時々練習を描くことにしますかね~
もちろん開放することにしますよ~

さーて、ゆめにっきは相変わらず進んでおりません!
サーセン!!(すいません!!)
いや、飽きっぽいからではないですよ~
まぁ・・・怖いのは確かですがね~・・・
真面目に鳥人間は本当に怖いんですよぉぅ~
皆さんもやってみてくださいよ~

宿題多いorz

んで・・・結局何がいいたいかというと・・・

疲れたよ 
 ああ疲れたよ 
  疲れたよ


では~

HP改革のためお休みです

こんにちは~

タイトルの通りです~
ちょっと案をまとめて、実行します~
え?日記?

そんなの関係ねぇ!!

はい、おっぱっぴー

では~

すきいいいいいるうううううまああいそおおおおおううううううるううう!!!

じゃあああああむぷろおおおおお!!!!
限界バトル!未来への咆哮っ!GONG!!

こんにちは~
はてはて・・・なんという眠気だっ・・・
ぐおおおおぉぉぉぉっっ!!!!
宿題多すぎ・・・明日体育ないのはラッキーですけどね~
週末課題がきっつー・・・ブァースァークァーを呼びますかね~

さーて、マリオギャラクシー、マリオパーティDS、カービィウルトラDXは頂くとしますかね~
大金はたいて買う価値は当然あるでしょう!
マリパ8はミニゲームだけ楽しかったですしね・・・
カービィ史上最強のゲームをリメイクするとは・・・
流石は任天堂とHAL研!!!
そして、HAL研といえばスマブラX!!これしかないっしょ!!
遂には、ソニック、DDD参戦・・・これは期待!!

だーはっはっ・・・ZZZ

では~

な、なにをするー

元ネタ不明ときたもんだなー、これは~

こんにちは~
今日の授業は辛かったですよ~・・・
やたら眠かったんですよ~、これが~!!
休み時間にまどろむ程の眠気とは・・・きっつー!
・・・授業中に寝るのは俗に言う死亡ですね~
ろくにやる気無いんですから授業中に覚えないと・・・

私は考えた、このままでは我がホームページは崩壊してしまうことを・・・
そこで私はホームページ縮小運営の計画案を考えた
それは・・・

コンテンツを減らす!!

そうすれば、更新が少しは集中できるかもと考えてるからです~
とりあえず、それは計画中です~
大体もう更新ができるかどうか・・・ふはぁ~
もはや自分の睡眠時間まで削ってますからね~
アヒャヒャヒャヒャヒャ!!

では~

じょーほーとーごーしねんたい

もちろん、これは例の宇宙人ですな~
まぁ、気にするべからずって奴で~

こんにちは~

どうやら僕の人生はここで終了のようです、
本当にありがとうございました~!!
いくらなんでも以上は冗談ですよ~

KYとは言わないで・・・

小説無駄になげえええええぇぇ!!!
しかもまだまだ書かなくてはいけませんし・・・
ん、文句なら僕の発想の脳に言ってくださいよ(ぉぃ
まだまだかかりそうな予感ですね~

ゆめにっきKOEEEEEE!!!

マジで、冗談抜きで・・・
特に地獄での鳥人間との遭遇は最悪でしたな~・・・
てか、普通に迷子になりました~
「ザ・ワールド」の能力と白き結晶そして緑の跳躍生物の能力もGET!
でも、やはり基本は自転車ですよねー
さあて、こちらもまだまだ行きますよぉ~!!

では~

日記エターなった!(ぇ

意味が全然違います
本当にありがとうございま(ry

こんにちは~

やはりネタ尽きました~
コメントにて何かリクエスト募集中~
何でもいいですYO!
なんか書いてほしい事があればどぞー

では~

ただの人間には興味ねええええぇぇ!!(ぉぃ

ある意味正論、というか正論!
暴走乙・・・ということで日記本題です

こんにちは~
宿題あと少しを残して明日を迎える羽目に・・・
何でこうなっちゃうかな~?
またー、地獄の一週間の始まりDA!
数学テスト、古典テスト、OCテスト、英語テスト・・・

って、多すぎやしませんか!?旦那!!

家庭科は実習スタートらしいです~、はい!
ってか最近忘れ物が多い自分に自己嫌悪・・・
睡眠不足になると小テストでさえ合格点ぎりぎり・・・
気をつけましょう~・・・

ん?って・・・

こんな時間に日記書いてる自分は負け組み

人生終了形ktkr

時間なくてゆめにっき出来なかった・・・
明日こそ・・・明日こそ・・・宇宙人(というかゾンビ)に会いに行きましょう!!

では~

モノ子可愛いよモ(ry

モノ子可愛いよモノ子オオオオッ!!アアッ!!
・・・ちょっとしたネタの前フリです~

こんにちは~

タイトルからわかった人は相当やり込んでますね~
ニコニコで知った「ゆめにっき」の話です~
これまたツクールの作品で、自分的にはかなり怖いものですよ~
最初見たときは・・・ガクガクブルブル・・・
ってか一つのMAPが異様に大きい!!広い!!
そして全体のMAPの数もなかなか多いっ!!
住民と背景がKOEEEEEEEEEEE!!!
とり人間KOEEEEEEEEE!!
マザーやらドラクエっぽいステージありです~
色んな要素あり!そして、衝撃のラスト!!

なんか随分面白そうな作品なのでダウンロードしてみました~
まぁ、まだ自転車しか手に入れてませんけどね~
自分としてはモノ子より窓付きの方が・・・
何気に探検を楽しみたいと思います~
皆さんもダウンロードしてみては?ツクールローダー持ってる人で~

って宿題終わってNEEEEEEEEEE!!

では~

うはwwww

こんにちは~

日記書くの忘れてた!!
VIPRPGのもしもシリーズやってたら時間が・・・
俗に言う恐怖再びってやつですよ~

では~

未来融合・フューチャー・フュージョン!!

・・・によってはキメラティックオーヴァードラゴンは融合召喚できない!!
何故ならキメラティックは特殊召喚された瞬間このカード以外の(ry

こんにちは~
うは~・・・また明日は講習による辛い日・・・
ましてや、体育、掃除のおまけつき~
地獄じゃあ~!!!

コメントプリーズ!!

閲覧者がいるかどうかもわからないんですもんね~
もうこうなったらコメントによって更新を左右させてあげま(ry
つーことで寝ますっ!
ネタも尽きましたし、小説も書けてませんし・・・

では~

KASがTASを超える神ならば俺は日記神になる!

やあやあ、閲覧者の皆さんありがとおおおおおおぉぉぉぉ!!!
間時が無くてねー、あうやくスリーピングするとこだすては~

こんにちは~
とりあえず、ニコニコが誇る天才プロゲーマーのKASを真似てみました~
すいません、俗に言うパクリです~

今日はHP更新しようと思ってたんですが・・・
オーマイガー!明日に変更!!
まぁ、色々都合が・・・(やっぱ、時間)

ちなみにTASはアメリカの天才プロゲーマーではありません。

では~

ちゃーららちゃーららてれれれれーれれれー♪

まだーいわな・・・ハッ!

こ、こここ、こんにちは~・・・
う、歌?な・・・ななな、何の事でしょうね~?!・・・
ええーい!!んな事はどうでもいいです~!!

日記改装してみました~
ただし、絵の方は仕方ないので失敗作を・・・
だって、時間が無かったんですもん!
美しい夜空を眺めながら日記をお楽しみください~

たまには動画紹介といきたかったのですが・・・
そろそろお時間が・・・
え?早い?・・・wwwwwwwwwww・・・

ノットフォンド

ノータイム・ノーマネー

メニィホームワーク・・・

では~

時を越えた存在感・・・それこそ究極の最強!

こんにちは~

ああ~、中曽根OFFすごすぎ・・・
正直参加したくなりましたもんね~
流石は楽しくなる動画だっ!!

まぁ、そんな話は置いといてですね・・・
明日から学校といよいよ講習が始まりますね~
講習とか放課後にやるんで正直講習受けて後悔しています~
ふはぁ~これはこれは・・・めんど・・・

やヴぁいです・・・先ほど絵を描いてみたのですが・・・
残酷な結果に終わってしまいました~・・・
そこで、何か描きやすいソフトでも探そうかな~・・・
なんて思い始めましたよ~・・・
流石にしぃペイントBBSでは限界があるもんで~
とりあえず、何か探してきます~
使いやすかったらここでも紹介させて頂きます~

更新?・・・忘れてましたね~・・・
あははははははははははははははっ!!

ノシ

では~

すべては無に帰す

こんにちは~

そろそろ、日記のレイアウト変えましょうかね~
左上の絵とかも変えましょうかね・・・
ああ、でも・・・最近リア絵修行に夢中になってたので、
ネット界での絵はほとんど死んでる状態なんで・・・
しかも、練習内容は人間!カービィ描けなくなってるかも・・・

けんこう は にげだした!!
しかし にっきに まわりこまれてしまった!
にっき の こうげき!
たっぴつ の いちげき!!
けんこう は 999999999999999999999999999999 の だめーじ を うけた!
けんこう は ちからつきた・・・

……という夢をみたのサ(大嘘)

このところ鬱っていてまるでどっかの小説に出てきそうな勢いな
携帯はまるで天から出てきた神秘な神のように見えませんか?と言う
リアルで究極たる時の最初はやはり僕から始まるんだなあと古典で習ったような
クレイジーは憂鬱で暴走かつそんな友達に感謝しよう。

orz

では~

ザ・ワールド!

こんにちは~

なんと!近日我が友のリアル合作が転載できることが発覚!
どんな小説ができるかは僕にも予測不能!
ギャグ?シリアス?カオス?ぐだぐだ?何でもあり!
とりあえず、転載は決定しましたので楽しみに~!

どーーーーーん
Coming Soon!

・・・ということは僕は合計・・・
ピクミン、カービィ、曖昧、合作の4つの作品を掛け持ちしてることになりますね~
こりゃ、忙しくなりますね~!!
もち、勉強等も入って更新ほぼ死亡状態決定ですね~

では~

ウルトラの星は鬼畜すぐるw

こんにちは~

なんか今日は色々大変でした~
さらには、色々忙しき我が人生・・・

噂ではリアルな影の企画進行中だとか・・・
噂ではケンコウ小説はなかなか亀並みの更新スピードだとか・・・
噂では明日学校があるとか・・・

ん?

明日、学校?!
めんどい・・・めんどすぎるぞ!!!
小説はなんか前振りだけが長くなってゆく・・・

私の マイブームの色 秋の空
          けんこ~

では~

おおっ?!

そして、平原を歩いて歩いてしばらくした頃・・・
「ん?あそこになんかいるぞ」
「あれは何だろうね?」
「2人の人間に見えるけど」
「行ってみようー!」
一行はそのおかしな2人組の所に行ってみた。
その2人組はどうやら男女のコンビらしくなんだか叫びが聞こえてくる。
「どこにいるんだろなー?」
「あんたが駄目だからでしょ」
そう少女が言うと手持ちのハリセンで少年を殴った。
少年は殴られて吹き飛んで地に倒れた。
「いってえぇ!!」
「ちゃんと探しになさいよ」
「お姉!それは無いって」
「あ、あそこに人がいるわね」
「そういえば、そうだな」
「それじゃ、情報を集めてきなさいよ」
「いやいや、お姉も行くぞ」
「しょうがないわね」
そう言って、その2人組はマイン一行に近づいてきた。
マイン達はちょっと戸惑ったが、考える暇無く彼らがやってきた。
「ちょっとすいまーーー・・・」
「スイマー?」
少女はマイン達を見るや固まって、それを見た真は聞き違いをした。
「お姉、どうした?」
「ちょっとシューこっちへ来なさい」
「聞くんじゃないか?」
「いいから!」
「?」
少女は少年を引っ張ってコソコソ話し合っている。
それをマイン達はずっと見ている。
少女は何か叫んだが少年は欠伸をしてしまったため、少女は少年をハリセンで殴って倒した。
そうした後、少女は倒れた少年を引きずってまたマイン達のほうへやって来た。
「あんた達には恨みは無いけど、死んでもらうよ」
「いきなり、何だそりゃ?!」
「まぁ、驚くことないって」
「そうそう」
マインが言った後、創也と真は冷静に言った。
「どうせ、暗殺組織でしょ」
「つーか、初耳だが真も狙われてんのか?」
「そうだねー、僕にも色々あるんだよ」
「へー」
いきなりの殺人宣言に驚きもしないマインご一行はこれから殺人を犯そうとする連中を無視して話した。
「ほら、お姉!やっぱ今日会ったばかりなんだしやめようって」
「あんた、何のためにここまで来たかわかってんの?」
「わかってるが・・・でも・・・」
「問答無用」
またもや少女は少年をハリセンで叩いて倒した。
「ともかく!あんた達の命はもらうよ」
「・・・実際、2対4プラスαでは勝てないと思うけど」
「ミーの言うとおりだな」
「αってユーの事だね」
「とにかく!行くよ!シュー!」
「だから、嫌だっ・・・」
「五月蝿いっ!」
「ぶっ・・・本日四回目・・・」
少女がハリセンで少年を叩きつけた後、創也の方に向かってきた。
しかし、その時創也は既に準備ができていたらしく笑って銃を持っている。
危ないと感じたマインはミーと一緒に後ろに下がっていた。
そして、少女が来る前に創也は銃を1発打った。
・・・のだが、その少女はハリセンで銃弾を叩き落とした。
「甘いんだって」
「あら・・・雑魚はこれで一撃なんだけど・・・」
「さようなら!」
創也が次の一手を打ち出す前に一本の矢が少女めがけて飛んできた。
それを見た少女は飛び上がってそれをかわした。
「僕の能力どう?」
「矢だったんだねー」
「女の子の時だけだけどねー」
「なかなか美味い命中率だったね」
「お褒めに預かり光栄だよ!」

それを見ていたマイン達は・・・
「ほう、あういう能力だったのか」
「こんなところから見てて大丈夫?」
「あいつらなら死なないだろうよ」
「お姉もお二方も頑張れ!」
「ってか何でお前ここにいるわけ」
「そうだよ」
「初っ端から殺しとかやりたくないってことよー」
「そりゃそうだな!あはははは!!」
「そうだろ!あははははは!!」
「なんで仲良くなってんの」
どうやら少年とマインは意気投合したらしい。
ミーは相変わらず戦いを観戦していて、ユーは今だ寝ている。

その後も創也は銃、真は弓矢、少女はハリセンで戦っている。
「とりゃ!!」
少女はハリセンを叩きまくった。
叩いた所が地面ならそこはへこみ、岩ならすぐさま破壊された。
「でー!!あんなのくらったら死ぬよ」
「ど、どんなハリセンなの?あれ」
と言いつつも創也は銃を撃ち、真は弓を放つ。
プロの殺し屋も創也と真のコンビになかなか苦戦しているy。
「・・・流石に2対1は無理・・・あたし帰る」
「それは・・・助かるかも」
「シュー!帰るわよ・・・って何じゃありゃー!!」
少女はシューの方を見ると唖然とした。
それはそのはず、シューは敵であるはずのマインと仲良くやってるからだ。
それを見るや、少女はシューの方へ走っていった。
「それでよ、あれがああなったわけよ!」
「あはは!お前の世界は変わってるな!」
「いやいや、ここも随分変わってるぜ!」
「お互い様か!!あっはははは!!」
「あのー」
「ん?ミー、どうした?」
「向こうから何か来るんだけど」
「ん?ぎゃあああ!!お姉!!」
「逃げとけば?」
「ああ、そうだな!んじゃ、またな!」
「おう、逃げ切れよー!」
シューはすぐさま逃亡してしまい、それを見たお姉は怒ってさらに加速して追いかけた。
そのお姉はハリセンを持って「くぉら!!待てー!!!」と言ってマイン達を無視して追いかけた。
「何しに来たんだか」
「わからないね」
「しかし、あれはなかなか手ごわいよ」
「そうだねー、油断もできなさそう」
「核が違うっつーことか」
「まぁ、とりあえず先に行こうか」
「長いは無用だね」
その時、遠くから断末魔が聞こえた・・・。
「あいつ・・・お気の毒に」
「仲間殺しなんて考えたくは無いね」
「生きれりゃまた、この先会えるでしょ」
「会えればいいね」

紅き満月には永遠の悪夢が存在す。

ーメイキングー

はい!いよいよ謎の漫才コンビ参上!
つーか、名乗らないで帰っちゃいましたね~
彼らの関係は親友以上恋人以下、なおかつ上司と部下の関係
・・・って創也と真強すぎ・・・
マイン君はどうやら仲良くなったようだ

・・・何?ツンデレ?期待しない方がよい

では~

RC2

こんにちは~

疲れたんで小説パス!
なんか今日ニコニコがまた進化したらしいですね~
・・・やたら動画が重い・・・
さらには時報とかも追加されたらしいですね~
今日の情報ではなんかニコニコの類似サイトがあると聞きましたね~
だはは~・・・まじ疲れましたよ・・・

では~

さあ、行ってみようか私のターン!

一方、武道大会に向かった一行は・・・
「さてっ!エントリーもしたし!これでオーケーだね!!」
「そうですけど、大丈夫ですか?」
「え?!どうして?!」
「だって・・・この大会の参加者ってほとんどが筋肉ムキムキの男の人じゃないですか!!」
「そりゃ、性別年齢関係無い大会だからね!!」
「おまけに魔法は使えないそうじゃないですか!」
「そりゃ、格闘大会だしね!!」
「私はかなり心配ですけど・・・」
「今まで、色んな大会制したあたしを信じなさいって!!」
舞はその腕で自分の胸を叩いて言った。
ちなみにここは格闘大会参加選手の控え室。
ここの大会はやたら豪華らしく一人に一つの部屋と豪華な家具がついている。
「しっかし、ここがここまで豪華とはねぇー!!」
「そうですねー」
「こりゃ、優勝するしかないね!!」
「ところで・・・この大会賞品とか賞金とか出るんですか?」
「もちろん!!優勝すれば100万ピース!準優勝なら50万ピース!準々優勝なら10万ピース!」
「参加賞は無いんですか?」
「参加料が5000ピースなんだけど、それがこの部屋の豪華に反映されてるらしくって!」
「つまり、5000ピースはこの部屋の代金ですか?」
「まぁ、そんな感じでこの部屋は本当は10000ピースの価値があるんだけど特別にまけてもらった代わり参加賞なしだって!!」
「なるほど」
その時、ドアからノックが聞こえた。
「はーい!!」
「本当に大丈夫ですかね?」

「うわっ!!!!」
マインは布団から飛び起きた。
まだ朝日が出たばかりで朝早い。
「・・・ふぅ・・・夢か」
「どうしたの?マイン」
椅子に座ってコーヒーを飲んでいる創也が言った。
「お前・・・起きっぱなしだったのか?」
「いやー、ちゃんと寝たよ4時間程」
「それで体持つのか?」
「この前はついゆっくり休んじゃったけど、本来は僕遅寝早起きなんだよ」
「ほー」
「話は戻るけど、さっきどうしたの?」
「なんか・・・何処か懐かしいような所にいた夢を見た」
「夢かー・・・夢ばかりはねー、精神の事だから僕にはどうしようもできないけど・・・具体的にどんな夢?」
「あー・・・確か、なんか大昔どこかで見たような場所で女の子と手をつないでいたんだが・・・」
「だけど・・・?」
「忘れてきたが・・・黒い影が現れてその子をさらって行った・・・ことしか覚えてない」
「ふむふむ」
創也は何かメモってそれから言い始めた。
「どこかでそんな経験したことある?」
「いんや、無い」
「その子に見覚えは?」
「顔が見えんかった」
「・・・もしかして、それはマインの妄想が生み出した夢な・・・」
「それはまず無い!!」
「しーっ」
「ってそうだった、まだ朝だった」
「とりあえず、まだ気にしなくてもいいんじゃない?」
「そうか?・・・そんな気がしないのだが」
「まぁ、夢なんだし気にしたらきりが無いって」
「そうだな」
「ところでマインもコーヒー飲む?」
「コーヒーは飲んだことねぇーな」
「そうなの?ブラックが一番美味しいのに」
「ブラックったら一番苦い奴か」
「これが僕の頭脳の秘訣」
「なんかうそ臭いぞ」
創也はマインの言葉にテーブルに頭を打った。
その顔は「否定しすぎでしょ」と言っているようだった。
その後、何時間か経ちミーと真が一緒に起きた。
それからバイキングの朝食に向かったのだが、マインが食いすぎてしばらく足止めをくらってしまった。
創也はマインに「その癖も直してね・・・」と言った。
ここで次に向かう町は真のお勧めでこの地域の珍グルメスポットの『マールメール』に決定した。
マインは「また、食うとするか!」と言ったがミーは何気に「また足止めにはならないでね」と言ったのでマインは下をむいてしまった。
とりあえず一行はホテルを出て、外に出た。
「さぁ、行こうか!」
「ん、今日は女子なんだな、真」
「いやー、男子女子の割合が合わないから今日は女子で」
「そこまでせんでも・・・まぁ、いいや」
マイン一行は町を後にして、次なる町への道なき道を歩いている。

ーメイキングー
マインまさかの大食い発覚!
しかも、そんなに食えないとか俗に言う矛盾でありますね。
真はどうやら気まぐれな性格のようですね~
・・・というより真は性格が一定になりませぬ~
ミーとユーはほとんど空気でしたね・・・
これは次回にでも大きな活躍でも・・・
創也はコーヒーが大好きなようで~
しかも、睡眠時間は極端に短いときたもんです~
これらの設定は作者が気まぐれに思いついたものであります~

夢に関しては・・・今のところ気にせんでオケーですよ~

では~

ブラックティック・シャドウプレイス

こんにちは~

やばいですね~、今日は色々してたら時間が消えてました~・・・
小説載せようと思ったのですが明日にします~
明日からのスクール面倒くさいですね・・・
席替えとか後ろの方なのは嬉しい様な、悲しいような・・・
しかも、土曜学校だなんて・・・まぁ、振り替えはあるんですけどね・・・
小説はバスの中でまとめておきますよ~

では~

なんという「類は必ず何かとつながる」

こんにちは~

小説は休憩中・・・いわゆるチャージ中です~

今日はまたもや友情破壊ゲーム・・・いやいや協力ゲームしましたよ~
ゼル伝はついに完結っ!!
3月(くらいだっけ)から始まりやっとのこさ、
ラスボスの現在終了形を見ることができました~
あうやく、死ぬところでしたよ・・・
結果は残念ながら・・・頭脳の差で赤に負けました・・・
今回、自分は冷静の蒼き究極の青になってみました~
純色なる美しの自然、緑は英雄でした~
最強と悪夢の紅き月、赤はジューダスでした~
独立、静かなる闇、紫はTでした~
ー最終リザルトでの話ー
最終結論で全ての結果がでますっ!
まずは敵をあの世に送った数(敵を倒した数)と
次にバトルロワイヤルで誰が一番傷が無いか(ハートの残り)と
何回死去したか(マイナス効果)と
卑怯なる邪心の悪役(闇の勇者でマイナス効果)、
謎解きと戦闘の神様(光の勇者でプラス効果)、
次にフォースの数の合計によって順位が決定!
その結果・・・

1位 赤!!
2位 青!(自分)
3位 緑(光の勇者)
ビリ 紫・・・(闇の勇者)

・・・となりました~
うはwwktkrww(VIP語)
最後のほう紫が赤のフォースをかなり奪い取ったので、
赤のフォースが結果的にかなり減ったんですけど・・・
結果的に最終リザルトには関係無かったんですよ~・・・
ギリギリで負けてしまった・・・

ちなみに題名の意味
ーある種の漫画・アニメでは・・・
 友情出演やらつながりを持つらしい・・・
  案外意外な所での出現が多いことが確認されている・・・
   同時期・著者が好きか、イベントなど・・・
    条件は多種多様にして自由気ままである。
     それが大雑把に出れば・・・・
      それがまた味の素となり良い味が出るやもしれん。
       
では~

wkwk

そう言うと、その少年は一歩下がってその場で高速で回転し始めた。
マイン、ミー、創也はそれを黙って見ているが、ユーはミーの肩の上で寝ている。
ところが3秒もしない内にその人は回転をやめ、マイン達の方を見た。
「こういう事なんだよねー」
「いっ?!」
「わぁ・・・」
「おおー」
その元少年は少女になっていた。
髪の毛はさっきより伸びていて、おさげがある。
「ビックリしちゃった?」
「お前・・・本当に変わったのか?」
「マイン、これは明らか変わってるよ!」
「世界にはこんな人もいるんだね」
「まぁ、僕は性別のほかに性格や年齢も変えられるんだよー」
「年齢?!んじゃ、お前寿命や誕生日とかはどうなるんだよ!」
「えっとねー、僕は15歳までは普通の人間だけどそれ以降は性別、年齢、性格を自由に変えられるようになるんだよ
そして、それ以降年はとらなくなり寿命は消えちゃうんだよ、誕生日は祝ってもらえるけどねっー!
結果的に僕は殺されるまで死なないから言っちゃえば一種の神様って感じかな?あは!」
「チェンジ・ヒューマンはどっかで聞いたことあるんだけど、実際に見るのは初めてだよ」
「ほとんど生きれるとは嬉しい様な悲しいようなだな」
「神様・・・かぁ」
「どうしたミー?なんか思いにふけってるようだが」
「いや、何でもないよ」
「んん?まぁ、いいか」
「ところで貴方の名前、まだ聞いてなかった」
「え、僕?あ、そういえば名乗ってなかったねー!僕は真(まこと)っていうんだよ」
「おう、よろしく、ところで一緒に旅する事だが・・・まぁ、俺はいいと思う」
「僕も」
「私も」
「全員一致で決定だな」
「わお!ありがとう!!流石は出会いの町!良い出会いがあったよー」
「ここ、そんな町だったの」
「マインが地図をわざわざ解読して来た町だからねー」
「うるさいっつてんだろっ」
「あはは!そういえばきみらの名前も聞いてなかったよ」
「俺はマインだ」
「私はミー」
「僕は創也だよ」
「マイン君にミーちゃんに創也君だね、よろしくー」
「ああ、これからよろしく頼むぜ」
「任せといてよ!敵なんてあっという間に倒しちゃうから」
「それは楽しみだなっ!」
「・・・それはいいけど宿はどうするの?」
「あ゛・・・忘れてたぜ」
「どうしようか?」
「こんなこともあろうかと、僕が宿を取ってあるよっ」
「まじか!?都合が良いな」
「えへーん」
こうして、マイン達は真の泊まってるホテルに案内された。
「お前・・・どこ泊まってんだ」
「これは高級ホテルだねー」
「大きいね」
「僕の経済力ならここまでのホテルに泊まれるよ」
「経済力って何だよ!」
「細かいこと気にしないー」
「果たして、これが国を救う英雄になるんだろう?」
「知るか、後は真の頑張りしだいだろ」
マイン達が泊まるのはこの町で2、3番目に大きそうなホテルだ。
2、3番目と言ってもそうとう大きく、そして豪華だ。
チェンジ・ヒューマンとはそうとう金持ちなのか?と思ったマインもここにいた。
「ま、泊まれてよかった」
「ただベッドが2つしかないね」
「そりゃ、ここ二人用の部屋だもん」
「しゃーねぇから俺と創也は床に毛布しいて寝るぞ」
「えー、何で僕が・・・」
「ほう、俺に逆らう気かね創也君」
「今回は床に寝ます」
「よろしい」
「ねぇ、ミーちゃん・・・マインと創也ってどういう関係?」
「・・・確か友達だって」
「あれが友達・・・っていうのかなぁ?」
「私もそう思う」
部屋の端のテーブルでマインと創也は色々話している。
ミーと真はベッドの上で話していた。
その時、ユーはベッドの下でゆったり起きていた。
「さーて、僕はテレビでも見るかなー」
「ん、創也、ここで何か面白い番組でもあるのか?」
「いやー、ニュースだよニュース」
「俺の知ってるお前はアニメばかり見てた気が・・・」
「って、そんなの小学校の時でしょ」
「そういや、そうだったか」
「・・・と言ってるマインはテレビ見ないの?」
「そうだなー・・・最近はゲームばっかしてたからなー」
「あらー」
「まぁ・・・俺の友達曰くらき・・・なんちゃらとか・・・なんちゃらの憂鬱は見とけだとさ」
「・・・その友達は・・・いや何でもないよ」
「は?」
マインはテレビをつける創也に向かって言った。

ーメイキングー

いよいよ真の登場ですね~
彼(彼女)は女体化(男性化)を可能とした人間です~
なかなか便利そうな能力ですな~
ちなみに真の名前はどうやってつけたかと言うと、
今までリアルで出会った人の中から男女共用でできそうな名前をチョイスしました~
他にも「千尋」とかでも良かったんですけどね~
まぁ、「真」が一番良いと判断しました~

チェンジ・ヒューマン特集
15歳まで普通の人間・・・ここまでは普通ですね~
それ以降は性別・性格・年齢を変えることができる人間に!
ただし、外見は年齢や性別に関係して変わっていきます~
寿命は無く、殺されるまで死ぬことはないです~
ただ、チェンジヒューマンだけがかかる病気とかあるらしい・・・
何でも確実な死を呼ぶ病気だとか・・・

だんだん主人公たちの性格が変わってきた件について
それは普通で当然、当たり前の仕様です~
この世の中完全に性格や口調が固定された人なんて存在しませんよね~
これからもどんどん性格等は変わっていきます~
進歩するのか・・・退化するのかは・・・まだまだ先の話~

では~

休憩がてら

こんにちは~

今日は小説休憩っ!
代わりにキャラクターによるショートコント・・・嘘です~
各々フリーダムに喋って頂きましょう~

・第一回フリーダムな裏話

マイン「特に喋ることなんてねえよ、つーか何を喋れと・・・」
ミー「この世界について語ってみれば?」
創也「それなら僕にお任せを!」
マイン「お前の話は長いから却下に決まってるだろ」
創也「ひどおおおい!!」
ミー「まぁまぁ」
舞「まぁ、暇だし聞いてみようよ!!!」
マイン(暇だしって・・・)
創也「では!この世界には未だ謎が多いよね」
ミー「うん」
創也「だから僕はその謎を解明すべく・・・(以下略)」
マイン「だから、言ったのによ・・・」
舞「ところであたしはこの後しばらく小説に出ないって噂がっ!」
ルーペン「そんなっ!」
マイン「お前いつの間に!お前は・・・どうなんだよ」
ルーペン「私?私はでますけど」
舞「ええ!!?良いな良いな!!」
創也(まずい・・・僕の存在意義が・・・)
ミー「主人公の私はもうすぐ出番があるはず」
マイン「同じく・・・っつーか俺ら出番無かったか?!」
創也「マインは何気に出番あるでしょ」
ルーペン「さて、今度はかの悪魔を盗みますよ」
マイン「んなことより、新しい仲間が気になるぞ」
ミー「特殊能力がすごいもんね」
創也「僕の開発弾をどんどん見せてあげよう!」
マイン「お楽しみに待たれよ」
ミー「近いうちに漫才コンビも出てくるしね」
ルーペン「これは見逃せないね」

では~

「案外近いね」
「まぁ、時間短縮になっていいじゃん」
「この谷を越えたところに町があるから夜までには着けるだろう」
「早めに行こう」
マイン一行は底がかなり深そうな谷を行く。
・・・とは言っても道が一本ありその両端が崖といった単純な谷だ。
道はまぁまぁ広いのだが柵がないのでバランス崩したらその瞬間人生終了だ。
「しかし・・・あんまりモンスターとはいないものだな」
「ここら辺はモンスター少ない地域だしねー」
「私もあんまり見たことない」
「できりゃ会いたくねえな」
「でもマインは化け猫追い払ったじゃん」
「まぁ、それはあの師匠の強烈な特訓のおかげだな・・・」
「師匠?」
「何でも仙人だとかいう武道の達人」
「うーん・・・聞いたことはあるんだけどな・・・誰だっけ・・・」
「お前知りすぎだ」
こんな事を言いながらも谷を渡っていく一行。
何気に危ない谷の道の半分の地点まで来た。
そこにはオレンジ色の太陽に照らされたオレンジの空がある。
「ふぁー・・・眠い」
「マイン、頑張ってよ!」
「そうだよ」
「んー、頑張ってみる」
「綺麗な空もあるし」
「なかなか綺麗な夕暮れだよねー・・・でも・・・」
「ん?どうした?創也」
「無限に平らに広がる世界ならこんな風に夕暮れができるはずないんだよね」
「それもそうだね」
「ん・・・??」
「だってさ、地球は円形だからあんな風に太陽が沈むのであって、無限に平らな世界ならあんな風に沈むように見えないからだよ」
「ああー??!」
「わかってないみたいだね」
「そういやマイン・・・理科も・・・」
「だぁー!!うるせぃ!!!」
「まぁまぁ」
「話は変わるけど、もはや、あの太陽は何なのか・・・そして、この後出てくる月もまた謎・・・」
「それのどこが謎なんだ?」
「地球では宇宙があるから太陽や月があるんだけど、何でもここには宇宙はないっていうし」
「はぁ?!んじゃ、あれ何だよ?!」
「わからないよ、なんでもあの太陽や月は近づこうとすると離れるとか学会では言われてるし」
「何だそりゃ・・・」
「空に関してもどこまで行っても行っても空だって言われてることから無限空と言われてるらしいよ」
「ミー君もよく知ってるね」
「私も色々見たりしてるから」
「・・・よくわからんが、要はとにかく不明ってわけだね」
「んまぁ・・・そうだね」
「しかし、俺たちはよく話しながらこんな谷渡ってられるな」
「ってかこれくらいなら転ばない限り落ちないでしょ」
「そうだよね」
「なら創也、心配だな」
「何で!?」
「お前・・・運動音痴だからな」
「はっ!そういえば忘れてたよ!!」
「はぁ~・・・」
「・・・暗くなってきたね」
「いつの間に!創也!ライトをもってこい!」
「持ってないんだけど」
「何!!これでは創也でなくとも落ちるぞ」
「失礼だなー・・・」
「私がなんとかするよ」
「頼む!」
「ライトーン!」
ミーが唱えると同時にミーの手から眩い光の球が出てきた。
その光の球は空中を少し舞った後、この先行くであろう谷の道を照らした。
「おお、流石はミーだっ!頼りになるな」
「うん」
「それじゃ、行こうか」
「落ちんなよ、運動音痴の創也君」
「大丈夫だって!」
運動音痴な創也とそのお仲間さんは無事にこの谷を渡った。
しかし、谷を渡ったときはもう既に日は沈みきって夜が現れている。
そこは山と森に囲まれた秘境っぽい場所だが、その中心にやたら騒がしい町がある。
そして、その町からは光が溢れ、話し声という話し声が限りなく聞こえてくる。
「いやいや、町があって良かったよー」
「何でだ?」
「だって、勉強能力なしのマインが地図見て言ったんだから、もしかしたら町が無いかと思ってひやひやしたよ」
「それはそれは失礼な言葉だな、創也」
「言い過ぎました・・・」
「早く行こうよ、暗いし」
「そうだな」
マイン一行はその町へ向かった。
その町に近づくたび笑い声や話し声、そして光が大きくなっていった。
そして、そこに着いた時それらは異様な盛り上がりを見せていた。
「ほー、日本には無いような町だな」
「まぁ、無いだろうね」
「宿探そうよ」
「そうだな、それ優先でいくとするか」
マイン御一行様はその町に入り、宿を探した。
しかし、この人口密度の高さではどこの宿もマイン達を拒否せざるを得なかった。
「人いすぎだよな・・・ここ」
「泊まれそうにないね」
「どうする?ここ以外の町ったらかなり遠いんだけど・・・」
3人と1匹はとりあえず町の中央に公園があったので、そこのベンチに腰掛けて話し合っている。
「・・・ってかユーって店出てからずっとミーの肩の上で寝てるね」
「疲れたのかも」
「俺も寝たいぜーっ」
「そこに芝生があるけど、ホームレス生活はいかが?」
「それは遠慮しておくぞ・・・しゃーないから外出てミーの魔法でも・・・」
その時、前から金髪の少年が声をかけてきた。
その少年は帽子をかぶっており、短パンTシャツの服装に創也と同じ背だった。
「あのー・・・」
「ん?何だ?」
「ちょっとお時間よろしいですか?」
「あー、別にいいが」
そうマインが言うとその金髪少年は笑ってベンチの後ろに行って言った。
「簡潔に言えば・・・僕をきみらの仲間に加えてほしいんだよね」
「いきなりかよっ!」
「理由は何?」
「実は・・・ある国を救いたいんだ」
「かなり大きい夢だな、それは」
「僕の住んでいた国は元々ある種族の国だったんだけどね・・・どこから闇の組織が来て僕の国を乗っ取り・・・僕以外の人を皆殺したんだ」
「そんな・・・君はもう仲間いないの?」
「まぁ、そうなんだけどネ」
「何で最後テンション違うんだよ」
「いやー・・・ごめん、性格変えちゃった」
「性格を変えたって?」
「あ、言ってなかったね、僕がチェンジ・ヒューマンの民族だってこと」
「チェンジ・ヒューマン?」
「百聞は一見にしかずと言うし、見せてあげよう」


ーメイキングー
今回やたら短いのは理由があるんです~
こうでもしないと今書いてる小説にぶち当たるんですよ~
そんなことになれば、またもや更新停止なので
今度から少しずつの転載にしますよ~

チェンジ・ヒューマンの誕生の歴史
これの誕生はある歌より
その歌についてはあまり語るまい・・・
・・・というか、歴史も糞もあったもんじゃないですね~
こんなのいたら良いな・・・とは思うような思わないような・・・
まぁ、詳しくは次回

では~

うは、時間がナッシング!

こんにちは~

やばい、RPGツクールのゲームにはまって日記書く暇が無くなりました~
結果的に、小説は明日より
とりあえず、僕は遠い水晶の星空に旅立ちます~
追ってきたければ、追ってきなされ~
シリアス・ワールドに行って、神秘的な単語でも探してきましょう~

では~

やっとのこさ小説ktkr


5話 「影猫、さらに変化人間参上」

ここは森の中にあるペットショップだ。
マイン一行と店長と先ほど見つけた怪我をしたシェイドキャットがいる。
「随分遅いと思ったら・・・モンスターが現れたんだ」
「ああ、ちょいと怪我しちまったぜ」
「大丈夫?」
「流石に出血が激しいな、こりゃ・・・」
「そんな時は私に任せてください!」
「そういえばロールには回復技があるんだよね」
「はい!」
「そりゃ、助かるな」
「では、行きますよ!風の詩!」
ロールは心安らぐ歌を歌い、ペットショップの中に落ち着きと平和を齎した。
その癒しの歌にマインの傷も見る見るうちに癒えていった。
「おお!すげーな!」
「これも妖精の役目ですよ!」
ここで舞が「ところでどんなモンスターが現れたの?!」と聞いてきたので、マインはあの怪物猫の事を全員に説明した。
「どす黒い巨大猫・・・そんなものは今までこの森で見たことありませんけど」
店長は少し戸惑いながら言った。
「んじゃ、あいつは一体」
「それは・・・僕に心当たりがある」
「心当たりがあるんですか?創也さん」
「たぶんね、僕を狙ってる組織の一つでしょう」
「ああ、そういやお前2つの組織に狙われてるって言ってたな」
「そう、その猫が本当なら僕を捕まえたがってる方の組織がやったことだね」
「何でわかる?」
「これでも僕は結構情報集めてるんだよ!あいつらモンスターを改造してるらしい」
「モンスターの改造っ?!!」
ここで舞が口を出した。
「そう、通称ドレインモンスターって言われてるよ」
「ドレインモンスターだと?!」
ここで再びマインが言った。
「知ってるの?」
「そいつは・・・ミーを狙ってる組織だそうだ」
「僕以外にも狙ってるって聞いたことあるけどミー君だったのか・・・」
「ああ・・・って待てミー君って何だよ!」
「ん?あ、僕は自分より背が小さい人は自然と君付けで言っちゃうんだよね」
「お前そんな癖あったか?」
「いや、ここに来て出来ちゃったんだよ」
創也は右手で自分の髪をかきむしりながら笑ってそう言った。
「そういや、情報を1人で集めたにしちゃ集めるスピードが早いな」
「そりゃ、バーミスがいるからね」
「バーミス?誰だ?」
「あ、マインにはまだバーミスの事言ってなかったね」
「そうだな」
「バーミスは怪盗ルーペンだよ」
「はい!?!?」
マインは創也の言動にかなり驚いた。
いや、驚いたのはマインだけではなく舞やミーも驚いた。
ロールは「ああー」という顔で腕を叩いた。
「・・・と言う事はお前はルーペンと会ったのか?」
「そういうマインも会ったの?」
「ああ、ちょっとした因縁でな」
「へー、僕がここに最初に来た時初めて会ったのがバーミスなんだよ、なかなか親切な人で色々説明してくれたんだよ!
何でも怪盗になりたいとか言ってたから僕がルパン3世教えたらバーミスはまっちゃって」
「ルパンもどきになったのはお前が原因か」
「そうなんだよねーあははっ」
だいぶ話がずれているのに堪えかねたミーが「猫ちゃんどうするの?」と聞いてきたので
マインと創也は話を怪我をしたシェイドキャットをどうするかに切り替えた。
結果、そのシェイドキャットは助けられたおかげかミーに懐いたので連れていくことにした。
店長も「大丈夫でしょう!」と言ったのでミーは大喜びして名前をつけた。
名前が決まったときマインは「ユーという名前は何か俺の名前と何か共通点を感じるな」と言った。
そして、ペット割引セールがかかった試合はミーの棄権により舞の勝ちとなった。
舞は「ヤッホー!!アイムウィーナー!!」と飛んで跳ねて大騒ぎした。
その時、創也は隅で「グッバイ・・・ヒーリングマウス・・・」と呟いた。
舞は店長の出したミラージュスライムの半額の値段を聞いて、思わず自ら帽子を放り捨てて床にこけた。
その値段は50万ピース・・・日本円にして5000円程度だが感覚的には1円=1ピースなので結局はこちらの世界で言う50万円の感覚だ。
それには流石の舞も目がまん丸になって「それで・・・半額?」と聞いた程だ。
店長が言うにはミラージュスライムはかなりのレアな上能力も良く、おまけに希少価値がかなり高くなってるそうだ。
流石のテンションの神様も欲しい物を手に入れられない苦しみには耐え切れず、笑顔でマインに「お金貸して!」と言ったのだが、「俺はんな金持ってない」と軽く断られてしまった。
その言動に舞はがっかりして財布をあさるが全然足りず、遂に諦めたようだった。
しかし、最後に舞は「ノーオオォォォォォォォォ!!!」と叫んだ。

「とりあえず用は済んだから行くとするか」
マインはがっかりしている舞を横目で見て言った。
「そうだね」
ミーは肩に新しき仲間を乗せて言った。
「ほら行くよ、舞さん」
創也はペットに未練がある舞の肩に手を置いて言った。
「うえーん!」
舞は泣く泣く店の出口の方へ歩いていった。
「迷惑かけました」
ロールは店長に向かって頭を下げて言った。
「また来てくださいよ!ご無事を祈ってますよ!」
店長は頭を下げてそう言った。
そうして彼らは店を出た後ロールの案内で夕暮れの森を出たのだった。

「次はどこ行く?」
森を出てすぐ創也が行った。
「そうだっ!!」
舞は何か思い出したように叫んだ。
「何かいい案でも浮かんだのか?」
「いい予感がしないよ」
「なんか私にも嫌な予感がよぎりましたけど・・・」
マイン、ミー、ロールは各々の心情を説明した。
「明日、私が行ったこと無い『スパイラーコル』で武道大会開かれるんだった!!ちょっとロールちゃん案内してもらうわよ!!」
「やっぱりね」
「そ、そんなー・・・ここから遠いですよ」
「安心して!!近くの町までワープするから!!」
舞はそう言うと問答無用にロールを鷲掴みにする。
「どこの町が一番そこに近いの?」
「え・・・えっと、『ダーニシティズ』ですかね・・・」
「わかったわ!!というわけで我が妹達さようなら!!」
「た、助けてくださ・・・」
ロールが「助けてください」と言いかけた瞬間、舞はロールを道連れにワープしてしまった。
「全く、相変わらずミーの姉はいい性格してるな」
「本当だね・・・」
「まぁ、とりあえずもうすぐ暗くなるし早めに町にでも行こうか」
「しゃーねぇ!この先に谷間があってその先に町があるらしいからそこ行くぞ」
「何でそんな事知ってるの?」
「あ?ああ、ペットショップに貼ってあった地図を見て解読した」
「解読って・・・地図なんだから解読する必要ないでしょ」
「お前はもう俺が地理苦手なの忘れたのか?」
「ああ、そういえばテストの点数がじ・・・」
「言うなっつーの!!」
「何点なの?」
「聞くなって!!」
「ま、気を取り直してその町に行くとしようか」
「もし着かなくても私の魔法があるから大丈夫だよ」
「そういや、そうだったな」
そう言って冒険者たちは谷のほうへ歩き出す。
10分くらいあるいていると山が見えてきてその前には谷間が見える。
さらに5分くらいでその谷間に到着した。


ーメイキングー

今回短い!って言ってもらったら困りますよ・・・
やたら、長いんでまたまた分割されました~
今回何故転載に時間がかかったかというと、書き方がむずかったんですね~
なおかつ、他の小説もありますしね~
おまけに宿題まで僕の邪魔をしてきます~
僕がそんなに暇じゃないことわかっていただけましたか?
って無理ですか・・・
やはり、現在形と過去形を組み合わせるのは難しい~
この後どんな展開になることやら~

では~

プロフィール

ケンコウ

Author:ケンコウ
パソコン・ゲーム命
無論、ニコニコ・アニメも命

☆今はまってるゲーム
・クイズマジックアカデミー
・東方妖々夢(ノーマル)
・鈍器リターンズ

☆今はまってる動画
・実況動画(常に色んな人を見ている)

☆今したいこと
・小説・絵の修行
・ゲームを充実させる
・クイズゲーム作り
・たくさんアニメ見たい
・本をゆっくり読みたい

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